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『百羽鶴』 - 『妖怪おりがみ』
- 『折りCA』
- 『めでた尽くし』
- 『ぬりえおりがみ』
- 『写楽面』
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こけしおり
折紋
- Tシャツ
- 折るTシャツ
funnny face
一枚の紙からいろんな表情をおることができる折り紙です。
決まった折り方がないので自由に折れ、実に様々な表情と出会うことができます。
折り紙が本来持っている多様性をグラフィックデザインと融合させました。
レターカードになっているので会社で、家庭で、学校で大切なあの人へ送る事ができます。
2008年グッドデザイン賞に審査員推薦。
orimato
ロシアの民芸品マトリョーシカがかわいい折り紙の家族になりました。
贈り物やインテリアとしてもお楽しみ頂けます。顔をたたむとお母さんの中に収納できます。
2006年、小学館PSで掲載したものを作り直したものです。
古典 koten
日本に古くから伝わる伝承折り紙と浮世絵模様を組み合わせた新しい伝統折り紙です。 大正時代に作られていた絵付折紙「チエノオリガミ」へのオマージュ。 cochae折り紙の定番でもあり、子供から大人まで幅広く親しまれています。
collage
捨てられていた雑誌を切り貼りし「紙ゴーレム」を作るというcochae の初期シリーズです。
折り紙という幾何学的な媒体と写真の生々しさが産むアッサンブラージュ。
一枚の紙が美しいオブジェに大変身します。
ゲゲゲの鬼太郎折紙
一枚の紙から、妖怪に大変身!
鬼太郎、目玉おやじ、ねずみ男、ねこ娘、一反もめん、ぬり壁と
親子で楽しめる折り紙セット。
6キャラ、2種類の表情が楽しめます。 妖怪本舗
『百羽鶴』
百羽鶴は日本の伝統色を使用しています。日本の伝統色は、自然の風土や生活の営みのなかで生まれてきた色です、植物や動物の名前から名付けられたものが多くあります。どの名前もよく考えられており色の名からその時代と先人たちの想いが伝わってくることでしょう。
伝承折り紙である『鶴』と日本で長い歴史のなかで使われてきた『色』の競演をお楽しみください。
『cochaeのグラフィック折り紙 めでた尽くし (おとなのORIGAMI-BOOK)』
何から何までおめでたい!めでたモチーフ24種の折って飾れる折り紙本。全国書店で販売中。
1375円(税込) 2008年11月7日 講談社 Amazon
『写楽面』
『写楽』と『博多にわか』 江戸の2つの文化をミックス!!!
江戸の浮世絵師=写楽のユニークな役者絵がアイマスク(ポストカード)になってよみがえる!
1365円(税込) 2009年7月発売 フィルムアート社
『折紋』
たたむ、ひろげることでデザインがかわる、日本の伝統文様の手ぬぐいです。
例えば蛇を畳むと日本の伝統文様「蛇の目紋」、亀を畳むと「亀甲紋」、魚を畳むと「鱗紋」が現れます。注染という伝統的な技法で染めています。使うほどに良い風合いになっていきます。
定価 1890円(税込)
Tシャツ
イベントワークショップのみで販売しています。
定価 3800円(税込)
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